これdo台 HDD引越しイメージサンプル



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これdo台でのHDD引越しサンプル。
まずHDDはそれぞれMASTER設定にて繋ぐ必要があります。
HDDのマスター設定スレーブ設定方法はこちら


以下注意点
■HDDを引越しする場合、コピー元HDDよりコピー先HDDの容量が大きい必要があります。
  • 例:コピー元(既存HDDの容量40GB) コピー先HDDの容量60GB ○
  • 例2:コピー元(既存HDDの容量40GB) コピー先HDDの容量40GB × 引越し出来ません。

■これdo台ヒーロー(KD25/35FUL)が認識できるHDDはIDEインターフェース且つDMA対応のHDDのみです。
※KD25/35SP これdo台HEROプラスはIDE・Serial 両タイプの引越しが可能。
  • 例:初期のWindows98時期に利用しているHDDは殆ど不可。WindowsXPに利用しているHDD(S-ATA除く)は問題有りません。
■コピー先のHDDをパーティッション作成及びフォーマットする必要はありません。そのまま簡単コピー出来ます。(※コピーモードのみです。ミラーモードの場合は領域確保&フォーマットが必要です。)

以下のようにこれdo台本体に記載されている「COPY」と言う表記のインターフェースにコピー元HDDを繋ぎ、反対側のインターフェースにコピー先の新しいHDDを繋ぎ、青いボタンを押すだけでOK。

10GBのNTFSを10分でコピー完了出来ます。もちろんNTFSイメージを全てコピー出来ますので、コピー先HDDからのBOOT(Windows起動)も問題ありません。




これdo台関連 付属品/HDDコピーサンプル/IDEのケーブル説明/HDDを二台繋ぐ例

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