新型PentiumD CoreDuo説明一覧はこちら
Pentium EXTREME EDITION 955 (LGA775)HT対応デュアルコア
基本性能:二次キャッシュ2MB×2 システムバスクロック1066MHz(65nm)
プロセッサナンバーとクロック数:955(3.46GHz)

--機能--
HTテクノロジー
Intel EM64T 64bit 64bitコード処理対応。
Execute Disable Bit(NX bit)不正コード防止。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)
パーソナルユースにて最高峰のCPU、デュアルコアに加えハイパースレッティングにてCPU×4の並列処理が可能。


Pentium EXTREME EDITION 840 (LGA775)HT対応デュアルコア
 
基本性能:二次キャッシュ1MB×2 システムバスクロック800MHz(90nm)
プロセッサナンバーとクロック数:840(3.2GHz)

--機能--
HTテクノロジー
Intel EM64T 64bit 64bitコード処理対応。
Execute Disable Bit(NX bit)不正コード防止。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)
パーソナルユースにて最高峰のCPU、デュアルコアに加えハイパースレッティングにてCPU×4の並列処理が可能。

Pentium4比較はintel(米国)サイトにて参照出来ます


Pentium D
 デユアルコア (LGA775)

種類:920 930 940 950
基本性能:二次キャッシュ2MB×2 システムバスクロック800MHz(65nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:920(2.8GHz) 930(3.0GHz) 940(3.2GHz) 950(3.4GHz)
--機能--
Intel EM64T 64bit 64bitコード処理対応。
Execute Disable Bit(NX bit)不正コード防止。
※ハイパースレッティング(HT)テクノロジーに付いては対応しておりません。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)
IntelSpeedStep 対応
バーチャライゼーション・テクノロジ
CPUの能力を常に100%引き出すことの出来る技術との事です。対応ハードウェアに付いての詳細はまだ不明ですが、別パーティッションにあるOS複数を実行したり、マルチタスク処理時に威力を発揮出来るとの事。
PentiumD 8XXシリーズと比較する特徴は 二次キャッシュが2MB 製造プロセスルール 65ナノミリメートルと発熱面でもより低減されると思います。また新しい拡張命令であるインテルバーチャライゼーションを搭載。


Pentium D デユアルコア (LGA775) 
種類:820 830 840
基本性能:二次キャッシュ1MB×2 システムバスクロック800MHz(90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:820(2.8GHz) 830(3.0GHz) 840(3.2GHz)

--機能--

Intel EM64T 64bit 64bitコード処理対応。
Execute Disable Bit(NX bit)不正コード防止。
※ハイパースレッティング(HT)テクノロジーに付いては対応しておりません。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)
IntelSpeedStep 830 840のみ対応

今までのハイパースレッティングによる仮想デュアルCPUではなく、物理的にCPU×2を実装することになります。一般のアプリケーションだと、二次キャッシュ2Mを搭載するPentium4 6シリーズの方を選択する方がベストかもしれません。

Pentium4 672 662 (LAG775)
種類:672 662
基本性能:二次キャッシュ2MB システムバスクロック800MHz(90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:672(3.8GHz) 662(3.6GHz)
基本的な機能は、以下の6XXシリーズと変わりありませんが新しい機能が追加されます。
バーチャライゼーション・テクノロジ
CPUの能力を常に100%引き出すことの出来る技術との事です。対応ハードウェアに付いての詳細はまだ不明ですが、別パーティッションにあるOS複数を実行したり、マルチタスク処理時に威力を発揮出来るとの事。



Pentium4 6XX シリーズ (LAG775) 
種類:670 660 650 640 630
基本性能:二次キャッシュ2MB システムバスクロック800MHz(90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:670(3.8GHz) 660(3.6GHz) 650(3.4GHz) 640(3.2GHz) 630(3GHz)
6xxシリーズの主なパフォーマンス比較表(インテルサイト 英語
--機能--
Execute Disable Bit(NX bit)不正コード防止。
Enhanced Intel Speedstep Technology PentiumMに採用されている動作電圧コントローラ
Intel EM64T 64bit 64bitコード処理対応。
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)
Pentiumシリーズ全ての技術をこの6xxシリーズに集約した、新型CPUと言う事のようです。
Pentum4 EXTREME EDITION Gallatin 3.46GHz LGA775ソケット
基本性能:二次キャッシュ512KB 三次キャッシュ2MB システムバスクロック1066 MHz (130micron)
大容量のキャッシュを搭載、高いパフォーマンスが期待できます。

Pentum4 EM64T対応 Hyper-Threading,Prescott,NX bit対応
種類:571 561 551 541 531 521
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック800MHz (90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:571(3.80GHz) 561(3.60GHz) 551(3.40GHz)541 (3.20GHz) 531(3.00GHz) 521(2.80GHz)
EMT64・SSE3・SpeedStep対応 NX bitと言う機能を搭載しCPU側で不正コードを制御出来るモデルです。一般のCPUよりも対パソコンウィルスに優れているとの事です。
※Intel SpeedStepは動作クロックと動作電圧を自動的に切り替える機能です。
2005/9/1 現在 一番新しいPentium4モデルとなります。これらの上位CPUとしてPentium6シリーズ PentiumDシリーズがあります。


Pentium4 Hyper-Threading,Prescott,NX bit対応 LGA775ソケット
種類:570J 560J 540J 550J 530J 520J
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック800MHz (90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:570j(3.80GHz) 560j(3.60GHz) 550j(3.40GHz) 540j(3.20GHz) 530j(3.00GHz) 520j(2.80GHz)
SSE3対応 NX bitと言う機能を搭載しCPU側で不正コードを制御出来るモデルです。一般のCPUよりも対パソコンウィルスに優れているとの事です。

Pentium4 EM64T Hyper-Threading Prescott NX bit LGA775ソケット
種類:3.8GHz 3.6GHz 3.4GHz 3.2GHz
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック800MHz (不明)
従来の性能に加え「エクステンデッド・メモリ 64 テクノロジ」機能を追加。Athlon64同様32bit・64bit混在の環境でも動作する事が出来ます。


Pentium4 Hyper-Threading,Prescott LGA775ソケット
種類:560 550 540 530 520
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック800MHz (90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:560 (3.60GHz) 550 (3.40GHz) 540 (3.20GHz) 530 (3.00GHz) 520 (2.80GHz)
プロセッサナンバー採用の新しいモデルです。性能的にはまったく見劣りすることはありません。


Pentium4 Prescott LGA775
種類:515 505
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック533MHz (90nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:515(2.93GHz) 505(2.66GHz)
Hyper-Threading機能はありません。SSE3拡張命令にのみ対応。二次キャッシュに1MBを搭載している為Celeronよりはるかに高パフォーマンス。

※ソケット775採用モデル:Hyper-ThreadingPrescottコアですが、CPUのピン形状が変更となりました。またこのシリーズの特徴として、プロセッサナンバーの採用と、新型のチップセット「915」にはDDR2&PC3200以上のメモリー対応とPCI Express(従来のPCIよりも3.5倍の伝送容量)を持つ新システムで旧Pentium4との差別化があるようです。
※Hyper-Threading,Northwooは並列処理できるマルチCPUですが、Windows95/98/MEはマルチCPUに対応していませんので並列処理機能は動作しません。
※Hyper-Threading対応OS Windows XP (他OS使用の場合、マザーBIOSでHyper-ThreadingOFFにする必要有り)

Pentium4 Hyper-Threading,Prescott (478ソケット)
種類:3.40EGHz 3.20EGHz 3EGHz 2.80EGHz
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック800MHz
Hyper-Threading,Prescott コア採用の新型Pentium4の表記 3.40E, 3.20E, 3E, 2.80E, および 「
※注意、2.80A」 となります。
Hyper-Threading,Prescottコアは新型拡張命令SSE3に対応しSSE3対応のエンコードテストでわずかにExtreme Editionに勝る.恐るべき新型CPUです。
※Hyper-ThreadingはWindowsXP HOME及びProのみの対応となります。
※注意、2.80Aの性能のみ FSB533MHz、HT未対応でシングルCPU動作となります。

Pentium4 EXTREME EDITION Gallatin (478ソケット) 
種類:3.40GHz 3.20GHz
基本性能:二次キャッシュ512KB 三次キャッシュ2MB システムバスクロック800MHz

Hyper-Threading,Northwoodコアに三次キャッシュ2MBを搭載。 XP利用時の仮想メモリーへのスワップを極力低減し、システムのさらなる安定と高速化が可能です。
Pentium4 Hyper-Threading,Northwood 
種類:3.4GHz 3.20GHz 3GHz 2.80GHz
基本性能:二次キャッシュ512KB システムバスクロック(マザーボード内部の動作クロック)800MHz
一世代前のコアNorthwood採用タイプですが、拡張命令SSE3を除く実行速度はPrescottコアのものよりも高速且つ低発熱で動作できると、一部ユーザーからは重宝されておりました。

※販売店表示 Pentium4 2.4CGHz 2.6CGHz 2.8CGHz 3GHz 3.2GHzは全てHyper-Threading,Northwoodです。
※3.06GHzのみシステムバスクロック数533MHzとなります。

Pentium4 Northwood
基本性能:二次キャッシュ:512KB システムバスクロック数400MHz
Hyper-Threading,Northwoodと比べて内部バスクロック数が半分になり、総合的なパフォーマンスはやや劣りますが動画編集やDVD作成等、重い処理でもかなり快適に動作します。
もはや搭載しているPCも余り見かけなくなりました。

CeleronD EM64T・NX bit DEP機能対応モデル(LGA775)
基本性能:二次キャッシュ256KB システムバスクロック533MHz SSE3対応
各プロセッサナンバーとクロック数:351(3.2GHz) 346(3.06GHz) 341(2.93GHz) 336(2.8GHz) 331(2.66GHz) 326(2.53GHz)
このモデルの特徴は、WindowsXP64bit版をセットアップ出来る部分です。性能面では、インターネットやメール、DVDの作成や映像の編集等に向いていると言えます。お奨めのセット構成としましては、945チップセット採用したモデルを購入するようにすれば、将来的にPentiumD等に交換も可能です。



CeleronD 「Jシリーズ」 Prescott NX bit DEP機能対応モデル(LGA775)
基本性能:二次キャッシュ256KB システムバスクロック533MHz SSE3対応 (ハイパースレッティングでは有りません)
各プロセッサナンバーとクロック数:345J(3.06GHz) 340J(2.93GHz) 335J(2.80GHz) 330J(2.66GHz) 325J(2.53GHz)
基本的にCeleronDとかわりはありません。但しXP ServicePack2を適用時に、バッファオーバーランを悪用するウイルスやワームなどの活動を防ぐことが可能。

CeleronD
 Prescott (478ソケット) 
基本性能:二次キャッシュ256KB システムバスクロック533MHz SSE3対応 (ハイパースレッティングでは有りません)
プロセッサナンバーを採用していますが、チップセットは865・845シリーズの対応となります。
各プロセッサーナンバーとクロック数:350(3.2GHz) 345(3.06GHz) 340(2.93GHz) 335 (2.80 GHz)  330 (2.66 GHz)  325 (2.53 GHz)  320 (2.40 GHz) 315(2.26GHz)
Pentium4と同等の設計です、3DゲームをプレーしないのであればCeleronD搭載タイプがお勧め。3Dゲームもプレーできなくはありません。高性能グラフィック、メインメモリ搭載量を増やすことにより、かなりのパフォーマンスが期待できます。


Celeron Northwood
基本性能:二次キャッシュ128KB システムバスクロック400MHz
Northwoodコアですが、動画処理、画像処理の際の命ともいえるL2キャッシュメモリーがPentium4の4分の1(128k)
高速動作ですが、3Dゲームなどではやはり二次キャッシュ不足により快適ゲームは少し難しいです。また全体的にアプリケーションの反応などが鈍いようにも思えます。

※一世代前のCerelon(1.1GHz〜1.4GHz) Tualatinの基本性能はシステムバスクロック数100MHz,二次キャッシュ 256KBです。これはCPUソケットの形状が異なるため 1.4GHz以上のCeleronとはまったくの別物とお考え下さい。
Pentium3
基本性能 Coppermine:二次キャッシュ:256KB システムバスクロック100MHz。 Tualatin:二次キャッシュ256KB システムバスクロック133MHz
一世代前のCPUです。Cerelon Northwoodには負けますがDuronやC3に比べれば遥かに高性能です。
有る程度の作業なら十分な動作性能。


以下のプロセッサは主にノートに搭載されます。一部デスクトップにも搭載される場合もあります。
2006/1 現在 最新ノート用プロセッサ(CPU)はCoreDuoになります。

PentiumMとCeleronMの違い
基本的には二次キャッシュで差別化を測っておりますが、その他の差別化としまして拡張版 Intel SpeedStep(PentiumMに搭載)を搭載している点です。詳細はこちら 
Intel SpeedStepは動作クロックと動作電圧を自動的に切り替える機能です。


CoreDuo デュアルコアタイプ
 
基本性能:二次キャッシュ各2MB システムバスクロック667MHz (65nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:T2600(2.16GHz) T2500(2.0GHz) T2400(1.83GHz) T2300(1.66GHz) 超低電圧モデルL2400(1.66GHz) L2300(1.50GHz)

新型モバイル向けCPUです。一つのCPUに二個CPUを搭載(デュアルコアと言います)し、データを並列処理する事が出来ます。(アプリケーション側にて対応が必要です。マルチCPU対応で代表的なソフトPHOTSHOP等)
新機能インテル デジタル・メディア・ブースト機能を搭載、CAD のツールや 3D および 2D モデリング、ビデオ編集、デジタル音楽、デジタル写真、ゲームなど、大量の浮動小数点演算を必要とするアプリケーションのパフォーマンスを向上との事。
Intel SpeedStep対応
Execute Disable Bit(不正コード実行防止)対応

対応チップセットはインテル945PM Express チップセット。

Core Solo シングルコアタイプ
基本性能:二次キャッシュ2MB システムバスクロック667MHz (65nm)
各プロセッサナンバーとクロック数:T1300(1.66GHz)
拡張命令は上記Duoと同じですが、シングルコアの為、データを並列処理する機能はありません。


Pentium−M 780 770 760 750 740 730 NX bit DEP機能対応モデル

基本性能:二次キャッシュ2MB システムバスクロック数:533MHz (90nm)
システムバスクロック数が若干クロックアップ及び、新型チップセットモバイル インテルR 915GM/PM/GMS、910GML Expressとの組み合わせにより、従来製品より更なる高速処理&3Dゲームの可能性が広がります。
CPUのクロック数を上げる事無く、高パフォーマンスが期待できます。モバイル向けに開発されたものの、低発熱且つ、低クロック高パフォーマンスが人気で最近ではデスクトップに搭載されるケースも多々あります。

各プロセッサナンバーとクロック数:780(2.26GHz) 770(2.13GHz) 760(2GHz)  750(1.86 GHz)  740(1.73 GHz) 730(1.6GHz)
PentiumMの特徴は、エンコード系作業には弱く、3D処理系には非常に強いとの事。動作クロック数比、Athlon64に匹敵。3Dゲーマーには注目のCPUと言えます。

インテルモバイル915GM/PM/GMS & 910GML Express チップセット対応表詳細はこちら

Pentium-M 765 755 745 735 725 715 758 738 718 705
基本性能:二次キャッシュ2MB システムバスクロック数:400MHz (90nm)
従来のPentiumMにプロセッサナンバーを採用した新型CPU(2004/08/08)、二次キャッシュを従来の倍の2MBを搭載し(718・705除く)、さらに高速化。
最近では、低発熱及び高性能が注目され、デスクトップ型にも採用されています。
各プロセッサナンバーとクロック数:765(2.10GHz) 755(2 GHz)  745(1.80 GHz)  735(1.70 GHz)  725(1.60 GHz)  715(1.5GHz)  低電圧→758(1.5GHz) 738(1.4GHz) 718(1.3GHz)
※718・705のみ二次キャッシュ:1MB及び130nmアーキテクチャ
Pentium-M

基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック数400MHz
ノートPCなどモバイル向けに開発されたCPU。動作クロック数は1.70 GHz、1.60 GHz、1.50 GHz、1.40 GHz、1.30 GHz低電圧版:1.20 GHz、1.10 GHz超低電圧版:1 GHz、900 MHz
驚く程の高性能Pentium-M。クロック数こそ見劣りしますが、モバイルPentium4クロック数比の1.5倍(モバイルPentium4 2.4GHz=PentiumM1.6GHz同等の性能)のベンチマークを叩き出す新型新設計のCPUなので有ります。最適化されたi855チップに無線LANを標準装備しており、注目のノート(モバイル)用CPUと言えます。
CeleronM 380 370  NX bit DEP機能対応モデル
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック数400MHz (90nm)
廉価版向けノート用CPU。二次キャッシュこそPentiumMの半数ですが、モバイルインテル915チップが搭載されればかなりのパフォーマンスが得られると思います。
各プロセッサーナンバーとクロック数:380(1.6GHz) 370(1.5GHz)
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)搭載。

CeleronM 360J 350J NX bit DEP機能対応モデル
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック数400MHz (90nm)
下位モデルと差別化されたエグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能(悪意あるバッファ・オーバーフロー攻撃対応)搭載モデル
各プロセッサーナンバーとクロック数:360J(1.4GHz) 350J(1.3GHz)


CeleronM 360 350 
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック数400MHz (90nm)
DEP機能なしモデル、本質的な性能はクロック数の差のみとなります。
各プロセッサーナンバーとクロック数:360(1.4GHz) 350(1.3GHz)


CeleronM 340 330 320 310
基本性能:二次キャッシュ512KB システムバスクロック数400MHz (130nm)
バリューモデルノート向けCPUに搭載。コストパフォーマンスが良い。
各プロセッサーナンバーとクロック数:340(1.5GHz) 330(1.4GHz) 320(1.3GHz) 310(1.2GHz)


CeleronM対応915チップセット詳細はこちら

CeleronM

基本性能:二次キャッシュ512KB システムバスクロック400MHz
動作クロック1.30 GHz、1.20 GHz、超停電圧版の800 MHz。
PentiumM 比 二次キャッシュが半分になるので、浮動小数点等の計算(3D等)には若干劣るものも通常の処理にはかなりの高パフォーマンスが得られると言えます。

Celeron M(二次キャッシュ1MB搭載モデル) 350 360
基本性能:二次キャッシュ1MB システムバスクロック400MHz
各プロセッサーナンバーとクロック数:350(1.3GHz) 360(1.40GHz)

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