インテル Pentium 4 Extreme Edition HT






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インテル Pentium 4 Extreme Edition HT
旧世代シングルコアプロセッサ 三次キャッシュを搭載及びプロセッサナンバー無しが特徴
動作クロック/二・三次キャッシュ/システムバスクロック数/ソケット/プロセスルール
3.73GHz / 2MB・三次キャッシュ無し / 1066MHz / FC-LGA / 90nm(EM64T)
3.46GHz / 512KB・2MB / 1066MHz / FC-LGA / 130nm
3.40GHz / 512KB・2MB / 800MHz / FC-LGA / 130nm
3.40GHz / 512KB・2MB / 800MHz / FC-PGA2 / 130nm
3.20GHz / 512KB・2MB / 800MHz / FC-PGA2 / 130nm
主な拡張命令は
EM64Tは3.73GHzモデルのみ対応。
一時期主流であったHT拡張命令に対応し、仮想デュアルプロセッサとしてWindowsXP上でのみ認識させる事が出来るプロセッサ。

コメント:現状新製品でこのプロセッサ搭載モデルは販売がありません。また販売台数も少なく中古関係でも少々高価になります。キャッシュ容量が大きいので浮動小数点を多用するアプリケーション向きと言えるでしょう。研究機関等であればXEONプロセッサ等も候補に入れると良いと思います。
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