| Athlon64 Socket939 CPU取り付け 以下の様に、CPUソケットの横にある固定金具を引き起こします。 ![]() CPUを取り付ける部分を確認します。Socket939は以下の様に1pinづつ欠けている箇所があります。CPUも同様の形状になっているのでソケット形状に併せて取り付けます。 ![]() CPU裏側の写真 以下の様に同じ形状をしています。 ![]() CPUのピンと、ソケットのピン位置を併せて軽く載せ、、CPU固定金具を倒しこみます ![]() 次にCPUクーラを取り付けます。 まずクーラ固定バーの反対側の留め金をソケットの詰めに引っ掛けます。 ※Socket939のCPUクーラはコアに密着しやすくなっている為、簡単に取り付けが可能です。 ![]() 次に反対側の固定バーのある方も同様に止めます。 ![]() 最後に固定バーを抑えて、ソケット側にある爪に引っ掛けて作業完了です。 ![]() 最後に、CPUファンの電源ソケットをマザーボードのピンに差込作業完了です。 CPUファンソケットは溝が切ってあるため間違うことはありません。 ![]() 以上CPUの取り付けです。 ▲メニューへ戻る
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