EagleEyeOS デバイス アクセスコントロールツール |
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| EagleEyeOS 無料 公式サイトはこちら 全てのデバイスアクセスを制限する事が出来るツール。 アクセス禁止・読み取り専用 などへドライブのファイルアクセスを制限する事が簡単に出来ます。 ※スタートアップ等へ登録しないと通常は手動でサービス開始となります。 用途と致しましては、内部からの情報流出を防止する為、HDDドライブへのアクセス禁止・FDD・CDRドライブへのアクセス禁止。データの改変を防止する為に読み取り専用にする等、、セキュリティー面で可也役に立つと思われます。また共有ツールを楽しむユーザーにもお勧めです。 例えば、共有ツールを長時間動作させるのであれば、WindowsをインストールしているCドライブを読み取り専用にして、パーティッションで分けてある【Dドライブ】や【外付けドライブEドライブ】をフルアクセス(アップロード・ダウンロード)とすれば、情報の流出や、ウィルスに感染する確立は大幅に低減する事が出来ます。 また、怪しいサイトを閲覧する際も、システムドライブ例Cドライブを読み取り専用にして、安心してネットサーフィンも可能。 但し、無料版は誰でもEagleEyeOSの状態を変更する事が出来る為、内部側からの情報漏洩懸念につきましてはスキルのあるユーザーには対応不可能です。 対応OS:Windows 2000/XP/2003 Server ダウンロードはCnetDownload↓ http://www.download.com/EagleEyeOS-One/3000-8022_4-10489464.html 上手くダウンロード出来ない場合はこちらの説明を参照 EagleEyeOSのアクセスコントロール管理画面。 C・DドライブをBlockdに設定し、アクセスを試みると、エラーメッセージが出力されアクセス出来なくなります。 コマンドラインからの呼び出しも出来ません。 ![]() EagleEyeOS使い方簡易説明 Windows右下にあるEagleEyeOSアイコンをダブルクリックすると、管理画面を表示する事が出来ます。 EagleEyeの管理画面簡易説明 注意:【セッティング】メニューのREMOVEを選択するとアンインストールされるので注意してください。
ダウンロードした【setup-eeos-one.exe】をダブルクリックします。 XPのセキュリティ警告画面が表示されます【実行】を選択してインストールを行います。 ![]() 言語選択画面「English」を選択で「OK」を選択します。 ※日本語はありません。 ![]() 「Next」を選択 ![]() EagleEyeOS利用規約 【I accept〜】(利用規約に同意)をクリックしてチェックを入れ「Next」を選択 ![]() インストール方法選択画面 Fullinstallation(全てインストール)を選択で通常はOKです。 ※インストール構成を変更したい場合はCustom等へ変更すればOK ![]() インストール先確認画面「Next」を選択 ※インストール先フォルダ・ドライブを変更したい場合は「Browse」メニューから変更出来ます。 ![]() 「Next」を選択 ![]() 【Finish】を選択して作業完了です。 ![]() TOPメニューに戻る スポンサードリンク
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