| ■スパイウェアブラスタ(SpywareBlaster) 提供元サイト:http://www.javacoolsoftware.com/index.html スパイウェアの検査及び削除する機能はありません。スパイウェアからの感染予防を目的とした無料ツールです。信頼性がどの程度かは不明ですが、InternetExplorer及びFireFoxへのシールド機能があり、念の為実装している方が無難かもしれません。 ※このツールを実装しても、スパイウェア感染から100%保護される訳ではありません。インターネット利用は全て自己責任です。自己判断にてご利用ください。 ■取得方法 CnetDOWNLOADからダウンロードできます。↓ http://www.download.com/SpywareBlaster/3000-8022_4-10486084.html 上手くダウンロードできない場合はこちらのダウンロード説明を参照 インストール方法&初期設定 ダウンロードした【spywareblastersetup351】をダブルクリックし 表示されたインストール準備画面の「Next」をクリックします ![]() スパイウェアブラスタ利用規約 【I accpet〜〜】(利用規約に同意)をクリックしてチェックを入れ 「Next」をクリック ![]() スパイウェアブラスタインフォメーション 「Next」をクリック ![]() スパイウェアブラスタインストール先確認画面 特に変更する必要はありません「Next」をクリック ※何らかの都合によりインストール先を変更する場合は「Browse」から変更できます ![]() スパイウェアブラスタショートカットアイコン作成確認画面 以下のオプションメニューは任意でOKです 「Next」をクリック ![]() スパイウェアブラスタ インストール前の最終確認画面 「Install」をクリックするとインストールが開始されます。 ![]() インストール中トラブルシューティング msinet.ocxが読み込み専用となっているとの警告画面が表示される場合 再試行をクリックしてみてください。 それでも解決できない場合は無視をクリックします。 ![]() msvbvm60.dllが見つからないと言うエラーの場合 作業を一旦注意「Cancel」をクリックし こちらのファイルをセットアップされ、最初からセットアップを再試行します。 mscomctl.ocxが見つからないを言うエラーの場合 こちらのファイルをセットアップされ、再試行を行います。 スパイウェアブラスタインストール完了画面「Finish」をクリック ![]() スパイウェアブラスタの初期設定画面が表示されます 「Next」をクリック ![]() スパイウェアからの自動保護及びスパイウェアブラスタの自動更新設定 「Next」をクリック ![]() 「Finishi」をクリックします。 ![]() InternetExplorer保護設定を有効化にします。 下図をそれぞれクリックして設定を有効化にします。 ![]() チェック項目にそれぞれクリックし、チェックを入れ、画面左下の保護設定を有効化ボタンをクリックします ![]() 左上メニュー【Protection】をクリックして状態を確認する事が出来ます。 以下のようにブルー文字に変われば設定は反映されている状態になります。 ![]() スパイウェアブラスタ更新方法 セットアップ時自動更新が有効化になっているのですが 何らかの原因で自動更新出来ない場合は、以下の方法で主導更新を行うことも出来ます。まずスパイウェアブラスタ画面のUpdatesメニューをクリックし下図のボタンをクリックするとスパイウェアブラスタの更新を行うことが出来ます。 ![]() スパイウェアブラスタにはレジストリバックアップする機能がありシステム復元ポイント作成と復元を行う事が出来ます。 ※この機能は試した事が無い為、より確実なシステムバックアップをお勧めいたします。 興味のある方は自己判断でお試しください。 ![]() トップメニューへ戻る スポンサードリンク
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