ルータのファイヤーウォール機能(セキュリティーレベル)が高に設定されていないかを確認します。
内蔵ファイアウォールの低設定であればUDP/TCP何れも1-1023番までのウェルノウンポート以外は許可されますので特にWEBやFTP、DHCPサーバ関連以外の方でトラブル出る場合は特に変更頂く必要はありません。
初期設定や「なし」の設定であれば、そのまま静的アドレス変換ポート指定へお進み下さい。
設定手順メニュー(順番に参照下さい)
- トップ(IP固定)
- ログイン方法
- 固定IP払い出し設定
- ファイアウォール
- 静的アドレス変換ポート指定
- 設定詳細説明
設定画面の【ファイアウォール設定】を選択します。
以下のファイヤーウォールの設定を自己責任で低又は制限なしに変更しOKを選択
左メニューの【戻る】を選択し【設定反映】を選択
再起動にチェックを入れOKをクリックするとルータ再起動し設定が反映されます。
静的アドレス変換ポート指定>
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