スポンサードリンク (既存のREDHAT9からFedoraCore4へバージョンアップすることが出来ます。) 作成した起動CDをパソコンにセットアップしCDBOOT(cdから起動させます)させます。 以下の画面は表示されましたら、Enterキーを押します。 ![]() ![]() CDを検査するメニューすで。 特に必要ないため【Skip】(矢印キーで操作)を選択しEnterを選択します。 ![]() ![]() 【Next】を選択 ![]() ![]() 言語選択メニュー 【Japanese(日本語)】を選択し【Next】を選択。 ![]() ![]() キーボード選択画面 日本語が選択されていると思います。もし万が一別言語のキーボードが選択されている場合は日本語を選択し【次へ】を選択します。 ![]() ![]() 新規インストールの場合は【インストールFedoraCore】にチェック 既存のREDHATをバージョンアップする場合は【既存インストールのアップグレード】 どちらかにチェックを入れ【次へ】を選択。 ![]() ![]() インストールタイプ選択メニュー 【パーソナルデスクトップ】を選択し【次へ】を選択します。 ※メニューの意味がわかる方は任意のインストールタイプを選択してOK ![]() ![]() 新規を選択した場合、【自動パーティッション選択】にチャックでOKです。 【次へ】を選択します。 ![]() ![]() HDDの領域削除確認メニュー(HDDに何らかの領域が存在する場合表示されます) 【システム全てのLinuxパーティッションを削除】(※既存のLinuxデータが消去されますご注意下さい。)もしくは【システム全てのパーティッションを削除】のどちらかを選択し【次へ】を選択します。 ![]() ![]() 確認画面が表示されます【はい】を選択します。 ![]() ![]() 【次へ】を選択します。 ![]() ![]() ネットワーク設定画面です。 詳しい方以外はそのまま【次へ】を選択します。 ![]() ![]() ファイヤーウォール設定画面です。 後から変更出来ますので、そのまま【次へ】を選択します。 ![]() ![]() 時刻設定画面です。 通常は東京を選択すればOK 【次へ】を選択します。 ![]() ![]() root(管理者ユーザー名)のパスワードを設定する画面 任意のパスワードと確認パスワード同じものを入力し【次へ】を選択します。 ![]() ![]() セットアップソフトウェア変更メニュー デフォルトのソフトウェアをインストールを選択でOKです【次へ】 ![]() ![]() インストール開始確認画面。【次へ】を選択します。 ![]() ![]() 必要なインストールディスク確認画面【続行】を選択 ※もし万が一なんらかの変更にて、必要なインストールCDが不足する際は、用意してから再度インストール作業の程お願い致します。 ![]() ![]() HDDをフォーマットする作業に入ります。完了するまでしばらく待ちます。 ![]() ![]() インストール途中、セットアップディスクの交換メッセージが表示されます。 該当するインストールディスク(インストールCD)に交換し【OK】を選択してください。 ![]() ![]() インストールが完了確認画面です。インストールディスクをパソコンから取り除き【再起動】を選択します。 ![]() ![]() 再起動するとFedoraCoreの初期設定を行う必要があります。 【次へ】を選択。 ![]() ![]() ライセンス同意規約 【はい、私はライセンス同意書に同意します】にチェックを入れ、【次へ】を選択 ![]() ![]() 日時と時刻の設定画面。時刻や日時が合っていない場合、この画面で変更することが出来ます。 【次へ】を選択 ![]() ![]() モニタの表示サイズを変更することが出来ます。 後からも変更できるので特に変更する必要はありません。 【次へ】を選択 ![]() ![]() 一般ユーザー作成画面。 何らかの変更を行う際は【root】(管理者)で設定変更する必要があります。ただ一般利用する場合は、こちらの設定したユーザーで利用するのが一般的になります。 ユーザー名:任意のユーザー名を入力 フルネーム:任意のユーザー名(上記と同じでOK) パスワード&確認は Linuxにログインする際に利用するパスワードです。任意のパスワードをそれぞれ同じものを入力します。 設定が出来ましたら【次へ】を選択 ![]() ![]() サウンド確認画面。よほど最新のパソコンで無い限りデフォルトでサウンドドライバがセットされます。【次へ】を選択。 ![]() ![]() 追加のサービス設定画面。特に不要です【次へ】を選択。 ![]() ![]() 初期設定完了画面【次へ】を選択 ![]() ![]() FedoraCoreログイン画面 任意の設定したユーザー名を入力しEnter ![]() ![]() ユーザーに設定した任意のパスワードを入力しEnter ![]() ![]() FedoraCoreが起動しインストール作業完了です。 ![]() linuxはフレーム形式です。メニューを表示するにはここをクリック スポンサードリンク
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