ISOファイル 起動ディスク作成方法

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今回は例として、LinuxIOSファイルを起動CDとして作成する方法。
ダウンロードは↓からダウンロード可能です。
ftp://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/9/en/iso/i386/
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RedHat9ダウンロードファイル 通常の利用の場合以下の3ファイルを取得する必要があります。
1、shrike-i386-disc1.iso
2、shrike-i386-disc2.iso
3、shrike-i386-disc3.iso

【 CD Manipulator 】はこちらからダウンロードできます。(cdm-jp.lzh)と言うファイル名で圧縮しております。

フリーのCDライディングソフト【 CD Manipulator 】を使った説明です。
【 CD Manipulator 】を起動すると、メニュー画面が表示されます。
以下のメニューをクリックして下さい。
※書き込みする前に、CD-Rブランクメディア(新しい書き込み用CD-R)を、CD-R(DVDRやCDRWドライブ)ドライブに挿入して下さいね。
※2、RedHat9の場合は3枚ブランクメディアが必要です。


CDマズタリングメニューが表示されます。
【 トラックリスト 】項目を選択して下さい。


次に【 トラック 】メニューをクリックし、表示されたメニューの【 ISOファイルの挿入 】を選択


ISOファイルが保存されている任意のフォルダーを開き、作成したい起動用CD、インストールCDをそれぞれ作成します。(RedHat9の場合はi386-disc1.iso〜i386-disc3.isoの三枚を作成する必要があります。)


【 CDへ書き込み 】をクリックします。


【 OK 】ボタンをクリックするとCDへの書き込みが開始されます。
もし万が一書き込みエラーとなる場合は、この画面の「書き込み速度」を調節して下さい。意味不明な場合は4倍程度でOKです。(自己責任でお願いします。)


CDへ書き込み中の画面です。
書き込み終了まで待ちます。


書き込みが完了すると、終了画面が表示されます【 OK 】をクリックして
CD作成完了です。後はCDから起動するか確認する必要があります。


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