スポンサードリンク ※日本語入力は「Shift」キー+「スペース」キーで切り替えできます。変換は「スペース」キーで変換 mozilla付属のメールソフトは、ブラウザから起動出来ますが、便利なショートカットを作成すると、より便利にメールの確認を行う事が可能です。 画面左下の赤い帽子のアイコン(スタートメニュー)をクリック 表示メニューの【 インターネット 】をクリック→【 他のインターネットアプリケーション 】をクリックすると、幾つかメニューが表示されます。その中の【 Mozilla Mail 】を右クリックして【 ランチャをパネルに追加 】をクリックして下さい。 すると画面にmozillaメールのショートカットが作成されます。 ![]() mozillaメールを起動すると、新規アカウントウィザードが開きます。 【 電子メール 】にチェックが入っていない場合はクリックしてチェックを入れてください。 【 次へ 】をクリック ![]() ![]() 【 あなたのお名前 】送信先に表示される名前でです。好みの名前を設定して下さい。 ※漢字入力変換は「Shift」キー+「スペース」キーです。 ※2、漢字の変換は「スペース」キーです。 ※3、元の英数に戻す場合は「Shift」キー+「スペース」です。 【 電子メールアドレス 】ユーザーのメールアドレスを設定します。(相手様からユーザー様の返信用のアドレスです。) 入力完了しましたら【 次へ 】をクリック ![]() ![]() メールサーバー情報の設定です。ユーザー様のプロバイダー契約書にサーバー情報詳細があります。各自確認の上設定して下さい。 @受信メールサーバーの種類(通常はPOPサーバーになります。) A受信メールサーバー(POPサーバー)名を正しく入力 B送信メールサーバー(SMTPサーバー)名を正しく入力 間違いないかを確認し、【 次へ 】をクリック ![]() ![]() ここは、受信メールアカウント名を入力します。 ※プロバイダ契約情報に記載があります。確認の上正しく入力して下さい。 ![]() ![]() メールアカウント名 そのままでOKです。変更されてもOK 【 次へ 】をクリックすると、完了となり一度メール受信を行います。 ![]() 受信メールパスワードを正しく入力し ※【 パスワードマネージャーを使ってこのパスワードを保存 】にチェックを入れると、以後パスワード入力画面は表示されません。 【 OK 】をクリックして、エラーの表示が無ければ設定完了です。 ![]() 自分のアドレス宛にメールを送信し、上手く受信出来ましたら返信して再度メールが帰ってくるかテストしてみましょう。 ※エラーになる場合 ■送信エラー:SMTPサーバー(送信メールサーバー)名が間違っております。 ■受信エラー:パスワード入力時に通常表示されます。送信した自分宛アドレスのメールが受信できない場合は、入力されたアドレスが異なります。正しく入力して再試行お願い致します。 ■返信エラー:返信したメールが自分に帰ってこない、アドレス設定間違いなので設定を確認する必要があります。 ![]() ![]() テストメールなので【 あて先には 】ユーザー自身のメールアドレスを入力します。 ※通常は送信先相手様アドレスを入力します。 以下図を参照して下さい。 ※漢字入力変換は「Shift」キー+「スペース」キーです。 ※2、漢字の変換は「スペース」キーです。 ※3、元の英数に戻す場合は「Shift」キー+「スペース」です。 ![]() ![]() ※受信・返信はそれぞれのボタンがあるので説明は省略いたします。 ![]() 【編集】をクリック→【 メール&ニュースグループアカウントの設定 】をクリック ![]() ![]() 返信不具合の場合 アカウント名をクリックすると、電子メールアドレスが表示されます。 ここの設定が間違っている場合、返信テストした際、自分にメールが帰ってきません。 ![]() ![]() 受信メールでエラーの場合 左側のメニューから【 サーバ 】をクリックして下さい。 ■サーバー名:受信メールサーバー名が正しいかを確認して下さい。 ■ユーザー名:パスワードエラー等の場合、ユーザー名が間違っている場合があります。受信メールアカウント名が正しいのかを確認して下さい。 ![]() ![]() 送信メールでエラーの場合 左メニューの【 送信メールサーバー(SMTP) 】をクリック ■サーバ名:送信メールサーバーが正しく設定されているかを確認 ■名前とパスワードを使用:まれに送信認証の必要なプロバイダーもあります。これは契約書のメール欄に詳細があるので「送信認証必要」であればチェックが必要です。※それ以外はチェックしてはいけません ![]() 設定変更のある場合は【 OK 】をクリックして、設定を反映させた上、再度テストメールを行ってください。 以上簡単ですがmozillaメールの設定方法の説明は終わりです。 このページはフレーム形式です。メニューを表示するにはここをクリック スポンサードリンク
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