REDHAT9 ADSL FTTH 接続設定作成方法

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ADSL及びFTTH広帯域接続設定作成方法の説明です。

左下のレッドハットメニューから【 システム設定 】→【 ネットワーク 】を選択します。
【 新規 】を選択して下さい。


新規デバイスを追加画面が表示されます。
【 xDSL接続 】→【 進む 】を選択


ADSL・FTTH接続設定入力画面
プロバイダ名:好きな名称でOKです。
---以下はプロバイダ所定のものを入力して下さい--
ログイン名:プロバイダーに接続する際のログインIDです。
※xDSLの広帯域接続には必ずドメイン名が必要です 例:ログインID@dion.ne.jp 例2:ログインID@biglobe.ne.jp 例3:ログインID@sonet.ne.jp
パスワード:ログインパスワードを二行同じものを入力して下さい。
Linuxの場合Numlockが無効になっている場合があります。キーボード右側のテンキーで数字の入力の際はNumlockが有効になっているかを確認して下さい。

入力が完了出来ましたら【 進む 】を選択


設定事項確認画面です。【 進む 】を選択


【 適用 】を選択し、新規デバイスタイプを追加画面を完了します。


作成された接続設定を選択し【 編集 】を選択して下さい。


自動的にIPアドレス設定を取得項目が【 ダイヤルアップ 】になっているので→【 bootp 】に変更して下さい。※▼ボタンをクリックするとメニューが表示されます。
変更が完了できましたら【 OK 】を選択して画面を閉じて下さい。


ネットワーク設定に戻られましたら【 DNS 】項目を選択
※ネットワーク全部の共通設定なので接続設定を選択する必要はありません。
1番目のDNSと2番目のDNSをプロバイダ指定するDNSアドレスを入力して下さい。順番はどちらでも結構です。


先程作成した接続設定を選択し【 起動 】を選択して下さい。


接続設定変更確認画面【 はい 】を選択


【 OK 】を選択
※Linuxの再起動は特に必要ありません。


状態メニューが起動中と表示になれば、接続成功です。
※万が一休止中の場合は設定が間違っている可能性があります。再度設定を確認して再試行お願い致します。



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