スポンサードリンク 左下のレッドハットメニューから【 システム設定 】→【 ネットワーク 】を選択します。 【 新規 】を選択して下さい。 ![]() ![]() 新規デバイスを追加画面が表示されます。 【 xDSL接続 】→【 進む 】を選択 ![]() ![]() ADSL・FTTH接続設定入力画面 プロバイダ名:好きな名称でOKです。 ---以下はプロバイダ所定のものを入力して下さい-- ログイン名:プロバイダーに接続する際のログインIDです。 ※xDSLの広帯域接続には必ずドメイン名が必要です 例:ログインID@dion.ne.jp 例2:ログインID@biglobe.ne.jp 例3:ログインID@sonet.ne.jp パスワード:ログインパスワードを二行同じものを入力して下さい。 Linuxの場合Numlockが無効になっている場合があります。キーボード右側のテンキーで数字の入力の際はNumlockが有効になっているかを確認して下さい。 入力が完了出来ましたら【 進む 】を選択 ![]() ![]() 設定事項確認画面です。【 進む 】を選択 ![]() ![]() 【 適用 】を選択し、新規デバイスタイプを追加画面を完了します。 ![]() ![]() 作成された接続設定を選択し【 編集 】を選択して下さい。 ![]() ![]() 自動的にIPアドレス設定を取得項目が【 ダイヤルアップ 】になっているので→【 bootp 】に変更して下さい。※▼ボタンをクリックするとメニューが表示されます。 変更が完了できましたら【 OK 】を選択して画面を閉じて下さい。 ![]() ![]() ネットワーク設定に戻られましたら【 DNS 】項目を選択 ※ネットワーク全部の共通設定なので接続設定を選択する必要はありません。 1番目のDNSと2番目のDNSをプロバイダ指定するDNSアドレスを入力して下さい。順番はどちらでも結構です。 ![]() ![]() 先程作成した接続設定を選択し【 起動 】を選択して下さい。 ![]() ![]() 接続設定変更確認画面【 はい 】を選択 ![]() ![]() 【 OK 】を選択 ※Linuxの再起動は特に必要ありません。 ![]() ![]() 状態メニューが起動中と表示になれば、接続成功です。 ※万が一休止中の場合は設定が間違っている可能性があります。再度設定を確認して再試行お願い致します。 ![]() このページはフレーム形式です。メニューを表示するにはここをクリック スポンサードリンク
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